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とっとり住まいる支援事業とは、鳥取県産の木材を利用し建物を新築、改修することにより、新築で最大95万円、改修で最大45万円の助成金が受け取れる事業のことです。

◎前提条件
・鳥取県内に本拠地を置く建設業者により施工されること。
・居室、風呂、トイレ、台所を備え、独立した生活を行える新築一戸建て木造住宅であること。
◎助成内容
‐綉の前提条件を満たす新築物件の施主様に5万円が助成されます。
鳥取県産材を10立方メートル以上使用する場合は、さらに45万円が助成されます。
D纂荼産規格材を使用する場合は、1立方メートルあたり1万円が追加されます。ただし、上限は15万円までとなります。(※は△鯔たす住宅にのみ適応)
せ勸蕕得ぢ咾箸靴董⊆,里Δ舛里い困譴1つ以上を満たしている場合は、さらに10万円が助成されます。(※い廊△鯔たす住宅にのみ適応)
・18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者を養育する世帯。
・申請日時点で婚姻後10年以内の世帯。
ズ瀝莠漢塙法で建てる住宅において、次のうちいずれか2つ以上の伝統技能を活用する場合は、さらに20万円が助成される。(※イ廊△鯔たす住宅にのみ対応)
・木材の手刻み加工。
・外壁の県産材下目板張り(施工面積40岼幣紂法
・左官仕上げ(施工面積40岼幣紂法
・日本瓦葺き(国内生産でJIS規格品又は同等品の和形瓦に限る)。
・鳥取県内の建具業者の建具(見付面積10岼幣紂法

◎前提条件
・鳥取県産材を構造材、下地材含めて0.3立方メートル以上使用すること。
・鳥取県内に本拠地を置く施工業者により施工されるもの。
・施主が入居する戸建住宅または共同住宅であること。(賃貸住宅は対象外)
◎助成内容
…纂荼産材の使用量1立方メートルあたり2万円が助成されます。(上限は20万円まで)
鳥取県産規格材の使用量1立方メートルあたり1万円が助成されます。(上限は10万円まで)
次のうちいずれか2つ以上の伝統技能を活用する場合は、施工面積に応じて次の金額が助成されます。(上限15万円まで)
・大工技能を用いた内装造作と外壁の下目板張りの見付面積が7岼幣紊両豺隋■鵜屬砲弔1万1千円が助成されます。
・外壁をモルタル塗り下地仕上げもしくは漆喰仕上げとしたもの。内壁を土壁塗りとしたもの両方を合わせた施工面積が7岼幣紊両豺隋■鵜屬砲弔1万3千円が助成されます。
・鳥取県に本拠地を置く建具業者の作った建具を見付面積3岼幣綮藩僂垢訃豺隋■鵜屬砲弔1万9千円が助成されます。

平成27年4月1日〜平成28年3月31日
※期間の途中で交付予定金額が予算に達した場合は、その日までとなります。
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